AIスキルを日常的に身につけ、
さらにその先の活用まで。
日々の仕事や研修でAIを学び、社内外の課題解決を通じて、
使いこなす力を磨けます。
AI・先端技術との向き合い方
- 使う
- 生成AIツールの配布率100%
- 学ぶ
- 習熟度に合わせた5段階のレベル設定
- 活かす
- 自社の業務改善から、お客様の課題解決まで
知識や経験に関係なく、
新たな価値を生み出せる時代が来た。
だから問いたい。
いま何ができるかではなく、
誰のために、何を実現したいのか。
社会を動かすのは、その意志だ。
Why Givery
変化の激しい時代こそ、「人」を主役に。
AI・先端技術と一人ひとりの力を掛け合わせ、新しい価値を生み出す。
日々の仕事や研修でAIを学び、社内外の課題解決を通じて、
使いこなす力を磨けます。
常に他人に与え続ける “Give & Give” の文化。
部署や専門性を超えて学び合い、一人ではできないことに挑戦できます。
Giver Stories
ギブリーのDNAである「Give&Give」を体現するメンバーを「Giver」と呼んでいます。
そんなGiverたちの、仕事のやりがいや今後の展望をご紹介します。
新卒入社
2025年入社 | マーケター
中途入社
2023年入社 | AIエンジニア
新卒入社
2019年入社 | AI活用推進チームマネージャー
新卒入社
2019年入社 | マーケター
新卒入社
2025年入社 | Track AI Interview 事業推進担当
中途入社
2025年入社 | PM・カスタマーサクセス
中途入社
2026年入社 | AIエンジニア
Environments
自分らしく力を発揮し、成長していくために。
ギブリーの働く環境をご紹介します。
仕事への理解を深め、入社後の自分をより具体的に。
各職種の役割から日々の働き方、その先に広がるキャリアなどをご紹介します。
Brand Movie
AIにできない仕事#1 若手営業編
AIにできない仕事#2 プロジェクト編
Entry
自分の力を試し、新しいことに挑む。
ギブリーで、あなたらしいキャリアの一歩を踏み出しませんか。
就活のヒントやイベント、AIへの取り組みから先輩たちの活躍まで。
あなたの興味や可能性を広げてみてください。
ギブリーの特徴は、生成AIツールの全社配布そのものではなく、AIを使って成果を出すための仕組みを体系化していることです。AIスキルを5段階で定義し、全社員へのアセスメント、レベル別教育、業務改善支援までを一貫して実施。利用量だけでなく、削減時間や品質向上、成果物を基準に効果を捉えています。
さらに、この知見は「Givery AIスキル標準/2026」やAIスキルアセスメントとして顧客企業にも提供。自社で実践するだけでなく、企業のAI人材育成・組織変革を支援するサービスへ展開しています。
レベルに応じた研修・実践機会でAIスキルの習得と成長を支援します。
外部資格取得を通じて知識・スキルを高め、市場価値の向上を支援
AIプロダクトの提供に加え、コンサルティング、システム開発、人材・組織開発まで、企業のAI活用に必要な支援を幅広く展開しています。
複数の専門性を掛け合わせ、AI導入にとどまらない本質的な企業変革と、継続的な成果創出を支援しています。
多様な領域のプロフェッショナルが集まり、それぞれの専門性を惜しみなく共有する組織です。AIを日常的に使い倒しながら、一人では解けない課題にもチームで挑戦。「Give & Give」の精神のもと、互いに知識や機会を渡し合い、助け合うことで、クライアントへの提供価値と自らの専門性を高め続けています。
2024年 新卒入社 セールス
スキルや成長に応じて、責任ある仕事を「信じて任せてもらえる」環境があります。私自身、任される領域が広がるにつれて、自分の成果だけでなく、チームや部門全体の成果まで考えるようになりました。「自分がどう成果を出すか」から「組織としてどう成果を最大化するか」へと視座が上がったことは、大きな成長だと感じています。
2024年 新卒入社 エンジニア
AIエンジニアとして、生成AIや機械学習に関する技術検証、プロダクトへの実装、改善などに携わっています。Giveryで働く上では、新しい技術を学び続ける姿勢に加えて、技術を使って誰のどのような課題を解決するのかを考えることが重要です。AI領域は正解が決まっていない課題も多く、試行錯誤しながらチームでより良い方法を探していく難しさと面白さがあります。技術の変化を楽しみながら、専門性を活かしてプロダクトや顧客に価値を届けたい人に向いている環境だと感じています。
2019年 新卒入社 マーケター
Giveryには、新しいチャレンジや、自ら仕事をつくっていける機会が多くあります。私自身、任されたプロジェクトとして、新しいテクノロジーを世界初の事例として自社に実装し、その活用事例の創出に携わりました。一方で、新しい技術やサービスをまず自分たちで試す「カスタマーゼロ」の考え方のもと、顧客への提供価値の拡大とマーケティングの生産性向上を目指し、AIを活用したWebページ制作や広告運用など、マーケティング業務をAI前提で見直す取り組みも自ら推進しています。与えられた仕事に取り組むだけでなく、その先にある課題を見つけ、当事者意識とオーナーシップを持って動くことで、任される仕事の幅や生み出せる価値も大きくなっていくと感じています。
ギブリーグループが年2回、全社員を集めて開く行事です。経営戦略・事業戦略の発表や表彰式、懇親会を通じて社員が経営方針を共有し、一体感を醸成することを目的と実施しています。
ギブリーグループが18期に開催した、地域の魅力を料理と物語で競い合う社内対抗イベントです。約70チームがそれぞれの地域をレペゼンし、予選・本戦を通して盛り上がりました。
有志社員が「ママ」となり、部署を越えた交流を楽しむ社内バー形式の交流イベント。代表が「ママ」を務め、手巻き寿司をふるまうこともあります。
社内広報チームが運営する、毎週配信の社内ラジオです。社員をゲストに招き、経歴や人柄を紹介することで、普段接点のない社員同士の相互理解を深めています。
ギブリーが主催する大型AIカンファレンスです。顧客・パートナーが集まり、AIネイティブ化をテーマに事例共有やピッチコンテストを実施。2026年は約800社・1,300名が参加し、過去最大規模となりました。